風俗に結構頻繁に行っているので、体験談をここで吐き出そうと思います。

風俗にかけたお金なんて知らない

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一体風俗やデリヘルにどれくらいお金をかけたのかは、さすがに自分でもわかりません。風俗歴はもう軽く10年は超えています。特に五反田のデリヘルを利用することが多いのですが、月一くらいで利用する時もあれば、奮発して頻繁に利用したりもしますし、逆にあまり利用しない時もあるので一概にどれくらい利用したのかは断言出来ないんですけど、ただ車くらいは確実に買えるでしょうね。でもそんな問題じゃないんです。じゃ風俗を全部我慢して車を購入したかったのかって言うと、それはまったく別問題。むしろそれなら自分はこの先も車はいらないので風俗のお金にって思いますよね(笑)価値観の問題だと思いますけど、風俗で使ったお金は勿体ないって訳じゃなく、その時その時で最高の満足感を得ているのでいいんですよ。風俗は本能を満たすためのサービスなんです。そういった理屈や計算をするよりも、その場で楽しければOKくらいのノリでいるのが一番いいんじゃないかなって思うんですよね。これは本当に価値観次第ですが。

前回の風俗で衝撃的な事実が発覚したんです。それは自分の陰毛に白髪が混ざっていたんですよ。さすがにびっくりしました。頭皮には白髪があるのは分かっていましたけど、まさか陰毛にあるとは…。しかもそれ、自分で確認したんじゃなくて女の子にフェラしてもらっている時に気付いたんです。さすがに衝撃的でした。相手をしてくれたUから「言わない方が良かった?」って聞かれたんですけど、これはいずれ分かる問題知っておいた方が良いに決まっていますよね。その日、結構久しぶりのデリヘルだったので自分自身結構な気合いを入れていったんですよ。それがこれです。決して白髪があるから快感が変わるとかではないのも分かっています。ただ、かなり落ち込んでいる自分を慰めてくれたんですよ。まさかそんな展開になるとは思っていなかったので素直に嬉しかったです。むしろ風俗嬢に慰められるのって嬉しいなと。これから慰められるネタを盛り込んでこようと思いました。

休日の贅沢と言えば風俗一択

独身アラフォー男の休日の贅沢といえば何があるんでしょうね。さすがにこの年になると他人云々ではなくなってくるので何とも言えないんですけど、自分にとっての最高の贅沢は風俗かなって思っているんですよ。風俗も多々ありますがデリヘルですね。女の子と一緒の時間を過ごしているだけで幸せな気分になれます。仕事を忘れ、その時間だけは女の子との空間を楽しむんです。だからデリヘルで女の子といる時は携帯電話の電源はオフにします。これは当たり前です。オンにしていても意味がないというか、むしろせっかくの女の子との時間を着信音なんかで邪魔されたくないんですよね。だから目の前の女の子だけに没頭するべく、携帯電話の電源はオフにします。仕事の時は常に携帯電話が鳴っているような状況もあるので、携帯電話が鳴らないってシチュエーションだけでも贅沢なのに目の前に可愛い女の子がいれば、最高の休日の出来上がりって言っても良いんじゃないかなと!